2020.8.31 月
Google chromeインストール 日本語入力をGoogle日本語入力に変更する
2020.8.31 月
言語を選択(日本) キーボードを選択(ローマ字) WIIFに接続。パスワードを入力してwifiに接続します。 データとプライバシーポリシー (続ける) このMacに情報を転送 (今は情報を転送ない) AppleIDでサインイン (パスワードを入力すると、6桁のキーが送られてくるので、それを入力) 利用規約(続ける→同意する) Macのログインユーザーを設定(パスワードの設定) iCloudキーチェーンを使用 エクスプレス設定 (そのままでOK→続ける) Siri(私の場合は使わないで設定外しました。) ファイルをすべてiCloudに保存 FileValultのディスク暗号化(チェックを入れたまま→続ける) 指紋認証の設定 クレジットカードの設定(スキップ) 外観モード(ダーク) tue何とか...
2020.8.31 月
Macを再起動 リンゴマークが表示されるまで「command + R」を押しっぱなしにする ディスクユーティリティを選択 初期化したいHDDを選択→消去をクリック フォーマットから「Mac OS 拡張(ジャーナリング)」→消去をクリック ディスクユーティリティ→ディスクユーティリティを終了 通常はここからOSの再インストールをすればOKのようです。 macosを再インストール時「復旧サーバに接続できませんでした」問題の解決方法 原因がわかりませんが、この状態で再起動すると、以下のようになるので、それで対処。 起動時に?マークのフォルダが表示されて起動できない。 Macの電源ボタンを 10 秒以上、Mac の電源が切れるまで押し続けます。 Macの電源を入れた直後に「command (⌘) +...
2020.8.25 火
curl http://localhost/jkstatus/ -o /dev/null -w '%{http_code}\n' -s
2020.8.24 月
結局ここまでくる羽目になってしまったという感じがしなくもないです。phpenvやpyenv、nodeenvなど様々なバージョン管理(Gitの意味ではなく)をしなくてはならない言語をバラバラに管理していたのですが、結局anyenvを入れて、それぞれにenvを管理するという方が断然バグが少ないという感じです。 anyenvのインストール homebrewからインストールできます。 $ brew install anyenv $ cd ~ $ echo 'eval "$(anyenv init -)"' >> ~/.bash_profile $ source ~/.bash_profile (ターミナルの再起動した方がいいかも) $ anyenv --version anyenv 1....
2020.8.24 月
Javascriptは十数年前はクソ言語として淘汰されるんじゃないか?って言われていた時代があったんですが、jQueryやprototyprライブラリーリリースを皮切りに逆に人気言語になりました。Ajaxという発明移行はサーバーサーサイドでのレスポンスは最低限なものにして、すべてフロント側で諸々の処理ができてしまうっていう時代になりました。jQuery、Prototype、React.js、Vue.js、node.js、AngularJS、Nuxt.js、Backbone.js、Ember.js、Polaris、Knockout.js、Feathers、Meteor.jsともうどれを選んでいいんだかというのと、ES5,ES6と仕様が変更し、Type Scriptなどコンパイルの必要な言語の登...
2020.8.15 土
何かと便利なgcloudコマンドを使えるようにします。gcloudはGCPのクラウドコンピューティングができることはおよそすべてできるようになっているので大変便利。 Google Cloud SDK のドキュメント | Cloud SDK | Google Cloud まずはMac環境にPythonがインストールされているか確認してください。たいていの場合はすでにインストール済です。 $ python -V Python 2.7.16 次にgcloudでアクセスしたいプロジェクトの確認をします。すでに作成してある場合はその情報を、まだ作成していない場合はプロジェクトを作成します。 公式ページからMac用のgoogle-cloud-sdkをダウンロードします。 https://cloud.go...
2020.8.15 土
HDDがとにかく足りない。画像なんか保存しておくととにかく足りない。ということでGCPのCloud StorageをHDDのようにマウントします。 Mac上にツールをインストール osxfuseをインストール。 $ cd ~ $ brew cask install osxfuse すごい時間かかる。しばらく待つ。 途中でパスワード入力を促されるのでPCのログインパスワードを入力。 🍺 osxfuse was successfully installed! が最後に表示されればOKです。 次にgcsfuseをインストール。 $ brew install gcsfuse これもまあまあ時間がかかる。 インストールが完了したらパスが通っているか確認。 $ gcsfuse -...
2020.8.12 水
Visual Sutudio Codeでdiffを取る方法です。比較した双方のファイルを編集できないという欠点はあるもののまずます。Macは機能の優れたDiffツールがないのでVS CODEでやるのが吉かなという今日この頃です。WindowsだとWinMerge一択ですかね。 ファイルを比較する(Diffを取る) コマンドパレットを[Command]+ [P]で開いて>compareを入力すると、途中ですでにDIFFのサジェストが現れると思います。 ファイル: アクティブファイルを比較しています… ファイル: 保存済みファイルと作業中のファイルを比較 ファイル: クリップボードとアクティブファイルを比較 マージの競合: 現在の競合比較 いろいろありますが、1...
2020.8.10 月
管理画面のパスワードを紛失した場合は、パスワードハッシュを一時的に平文に戻すことで、対処可能なようです。 $ vi app/config/eccube/packages/eccube.yaml (27行目あたりのeccube_auth_typeをPLAINに変更) eccube_auth_type: HMAC ↓ eccube_auth_type: PLAIN データベースの dtb_memberテーブルから暗号化されたpasswordとlogin_idをコピーします。 login_id: USER_ID password: xxxx4e6cxxxxf3d6xxxx1569xxxx72dcxxxx76f1xxxxea44xxxxc631xxxxf9f4 このパスワードをそのままパスワードとし...
2020.8.10 月
gitでこういうエラーになることがあります。 これをやります。 $ git merge --allow-unrelated-histories origin/master
2020.8.7 金
phpのモジュールでssh2が入っていればphpでssh接続できます。 $ php -m | grep ssh ssh2 入っていない場合はインストールしないと駄目です。これの続き # yum -y install --enablerepo=remi,remi-php73 php-pecl-ssh2 接続方法は、パスワードの場合はこんな感じ。 $connection = ssh2_connect("192.168.xxx.xxx", "22"); ssh2_auth_password($connection,"username", "xxxxxxxxx"); $sftp = ssh2_sftp($connection); $dh = opendir("ssh2.sftp://$sftp/va...
2020.8.4 火
結局Macも既存のPHPがなかなか使いづらいというところがあるので、Homebrewで新たにPHPをインストールしてそれを使うっていう方が格段に使いやすいという話になってしまうというお話です。 PHP7.3のインストール MacはデフォルトでPHPがインストールされていますが、モジュールを追加したりするには結構面倒なことをしないといけないので、brewでパッケージごと入れた方がいいです。 brewからインストールすると以下のパスにPHPが格納されますが、 $ which php /usr/local/opt/php@7.3/bin/php デフォルトのままだと以下に設定されています。 $ which php /usr/bin/php HomebrewからPHPをインストールする brewのア...
2020.8.3 月
というのも、データベースのコマンドとかでターミナル上とかで表示させるとフォーマットがひどい感じになる(特にOracleなんかはひどい)ってことがよくあるので、適当な区切りをタブフォーマットとかにしたいなと思っただけです。 ^(.+?)[\t\n\r\f\s ](.+?)$ となるっぽい。なので、 preg_match("/^(.+?)[\t\n\r\f\s ](.+?)$/",$str); とかかな。
2020.7.3 金
vscodeを開いて適当なmarkdownを書いて保存。 [Ctrl]+[Shift]+[V] でプレビューできます。 以上。
2020.7.2 木
PC内部のDNSキャッシュを削除する sudo killall -HUP mDNSResponder ChromeのDNSキャッシュを削除する chrome://net-internals/#dnsにアクセスしてclear host cacheボタンを押します。
2020.7.1 水
EC-CUBE4がSymfonyベースになってからDockerFileが付属するようになったので、それを使ってみます。(最初Silexだったけど、Silexが更新されなくなったことからSymfonyになったっぽいです。)むかしに比べてかなりいろいろな部分が新しくなったのでかなり開発しやすく且つ使いやすくなりました。 Dockerの環境とGitが使えるようにしておいてください。 Docker for EC-CUBE4 Dockerの動く環境まで移動して、git cloneでソースコード一式をダウンロードします。 $ cd /DOCKER_PROJECT/ $ git clone https://github.com/EC-CUBE/ec-cube.git $ cd ec-cube プロジェクト...
2020.6.26 金
コマンドラインでテキストは見れても画像が見れないのは非常に不便なので、コマンドラインからパスを指定すると画像が見れるようにします。 iTerm2 Build 3.3.11 で、可能です。たぶんiTerm2 v3以降だと問題なはず。 以下のソースコードを、 https://iterm2.com/utilities/imgcat /usr/local/bin/imgcatを作成して、貼り付けます。やっていることはBASE64でエンコードしているだけっぽいです。 実行権限をつけます。 $ sudo chmod +x /usr/local/bin/imgcat ($ chmod 755 /usr/local/bin/imgcat) 作業自体はこれで終わり。 実際に画像を表示してみます。 $ /usr...
2020.6.24 水
ときどきしか使わないけど、結構便利。データが大量すぎるときは適当な言語でスクリプト書いた方が速い。 検索時の引数は、 検索する値 検索する範囲 検索する範囲が何番目の列にあるか? false を設定します。
2020.6.24 水
あんまり使いすぎるとややこしくなるけど、書きかけのコードをまだコミットしたくないときに使えます。どうせ半端だから元にもどしたいときはgit checkout PATHが使えるけど相当量書いちゃった場合は、stashした方がいいかもです。 $ git stash save コミットしていないもの以外、つまりaddしているものもaddしていないものも両方stashされます。 コミットはせずに変更を退避したいとき
2020.6.24 水
そのリポジトリのみに反映させたいとき $ git config --local core.quotepath false すべてのリポジトリに反映させたいとき $ git config --global core.quotepath false ファイル名が日本語のものが、ちゃんと表示されるようになります。 Untracked files: (use "git add <file>..." to include in what will be committed) "test/\346\227\245\346\234\254\350\252\236\343\203\225\343\202\241\343\202\244\343\203\253test.md" ↓ Untracke...
2020.6.23 火
インストール時に管理画面アクセスのIP制限設定があるんですが、その設定は.envに ECCUBE_ADMIN_ALLOW_HOSTS='["12.34.56.78","90.12.34.56"]' と、記述されます。 DBなどには記述されていなくて、書き込まれる(保存される)のはここだけです。管理画面からセキュリティーの設定を見てもきちんと反映されるのでエディタで直接編集しても問題なしです。
2020.6.16 火
vs codeは無料なのにすごい使える。php stormもすごいけど有料。有料ゆえにという機能が満載だが、使い方によってはvs codeも引けをとらない。というようなエディタです。 検索 全文検索 プロジェクト内のすべてのファイル内を全文検索する際は、以下のコマンドで検索窓を表示させて文字列検索ます。 [command] + [shift] + [F] ディレクトリ以下の全文検索 ある程度限定して、部分的に一部のディレクトリ以下の検索をしたい場合は、vscodeの左メニューのエクスプロラー(ディレクトリツリー)から特定のフォルダーを選択して、右クリック、「フォルダー内を検索」をクリック。 または検索フォルダー(ディレクトリ)を選択してから、以下のコマンド。 [option] + [shif...
2020.6.13 土
Macの場合はDocker環境をつくるのは比較的容易です。(Windowsの場合はかなりつらい。)こういうときはMacでよかったなと思います。 公式ページ: https://www.docker.com/get-startedからMac用のパッケージをダウンロードします。 パッケージなのでそのまま手順に従ってインストールすればOKです。インストールが完了すると、デスクトップの上部バーに自動的にアイコンが登録されます。 Dockerのコマンド Dockerのコマンドがちゃんと使えるか確認します。バージョンが確認できたら使える状態になっています。 $ docker --version Docker version 19.03.8, build afacb8b 次に自分...
2020.5.12 火
diffコマンドとか1ファイルだったらまだいいけど、塊として見る場合はクソなので、gitで差分をまるっと確かめるという方法です。 ブランチ間の差分を見てみる ブランチ間のdiffは`git diff BRANCH-A BRANCH-Bで確認できるのだけど、ファイル数がやたらと多く、どのファイルに差分があるかのみ見たい場合はファイルパスだけ表示するようにします。 $ git diff BRANCH-A BRANCH-B --name-only
2020.3.14 土
リモートホストからアクセスする redis-cli -h #{ホスト名} -p #{ポート番号} -n #{DB番号}
2020.3.4 水
障害時っていうのは「まずは原因がわからない」っていうところが起点になるので、そこからはじめます。たいていの場合、運用者・管理者はだいたいの予想がつくということもあるのだけど、それでも「何もわからない」というのを起点にした方がいいです。障害は何かしらの機能不全ということだと思うので、その機能不全の原因を探ります。 目に見える機能不全とある条件下のみで発生する機能不全もあるので一概には言えませんが、いろいろな角度から探りを入れます。コンピューターの嫌なところは全体を俯瞰できないというところで結局は細々と自分で具y帯的なところを洗い出して最終的に(総合的に)俯瞰図を頭の中で作成してそれを見ながら判断するということになります。 基本的な確認(HDDストレージの容量・メモリ・CPUロードアベレージ) ...
2020.3.4 水
KVMのイメージなどからVMインスタンスを立ち上げた際にeth1やeth2に割り振られてしまうときがあります。イメージが元々あったデータセンターでのNICが残ってしまっていて、新しいNICに新しいVMインスタンスが割り当てられてしまうようです。ip aで見てみてると何故かeth2に割り当てられている。 $ ip a 1: lo: <LOOPBACK,UP,LOWER_UP> mtu 65536 qdisc noqueue state UNKNOWN link/loopback 00:00:00:00:00:00 brd 00:00:00:00:00:00 inet 127.0.0.1/8 scope host lo inet 192.168.60.20/32 brd 192.16...
2020.3.1 日
GCPのVMインスタンスは恒久的に25番ポートの利用ができない上に自身のVMで「注: ポート 25 は常にブロックされており、G Suite を使用した SMTP リレーを介したとしても利用できません。」となっております。AWSは申請制度でユーザーの審査が通れば25ポートを使うことができますがGCPは無理っぽい。 インスタンスからのメールの送信 じゃ、どうすればいいかというと、外部のSMTPサーバーにサブミッションポート587で送信を委譲するかたちにしないといけないということで結構面倒です。 ここではGmailアカウントでSMTPサーバーを使えるように設定してから、postfixの設定したVMインスタンスでGmailのSMTPを使って送信できるように設定します。 GoogleアカウントでSM...
2020.3.1 日
まずそもそもtcpdumpのコマンドがインストールされていないことが多いので、使えない場合はインストールから。 # which tcpdump /usr/bin/which: no tcpdump in (/sbin:/bin:/usr/sbin:/usr/bin) yum -y install tcpdump インストールできたら、とりあえず、 tcpdump とやってみます。目まぐるしいアクセスでバーっとログが出てくるんですが、これがtcpの通信をdumpしている状態です。この状態は量が多すぎて何もわからないので、ある程度フィルタリングしたりして使うのが普通です。 - インターフェイスを選ぶ - ホストを限定する ### インターフェイスを選ぶ `ip a`などでネットワークのインターフ...