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ES6でsuperagentを使ってみる

2018.2.14 (水)

jQueryのAjaxってたぶん数年後には死んでるらしい。あのFlashのように!

Sourceの入手・ダウンロード

このソースをまるごとコピペしてsuperagent.jsとリネーム。
https://wzrd.in/standalone/superagent@latest

フルパッケージだとGithubがよし。
https://github.com/visionmedia/superagent

普通に使う

まずは普通に使う。

<script src="/js/superagent.js"></script>

普通にGETする。

request
    .get('/')
    .end(function(err, res){
    console.log(res.text);//レスポンス
    //レスポンスがJSONの場合 
    console.log(res.body);//ここにparse済みのオブジェクトが入る
});

これで一応動いてくれる。

ES6のclassとかに取り込む

npm install superagent --save-dev

これでインストールしちゃう。
それからJSファイルの中で、importしてあげて、requestなるものにまるまる放り込むかたちにしておく。それから、いわゆるAjaxのコード、つまりリクエストからサーバーサイドのレスポンスを取り付けるコードを書いてゆくことになります。

import request from 'superagent';
...
request
    .get('/')
    .end(function(err, res){
    console.log(res.text);//レスポンス
    //レスポンスがJSONの場合 
    console.log(res.body);//ここにparse済みのオブジェクトが入る
});

これでOK

Classで書く

Classに書かないと結局はぎちゃぐちゃになるので、実行ファイル自体も外に切り出した方がきれい。
(また今度)