アプリ制作

2018.8.20 (月)

「徹底的なユーザーの理解」と「プロダクトへの落とし込み」

  1. そのサービスを使って実現したいGoal(目的)
  2. そのサービスを使う事へのNeed(必要性)
  3. そのサービスを使うContext(前後の文脈、環境)