Category "Mac"を表示しています。
2020.10.20 火
SMCリセット 画面左上にあるリンゴマークをクリックし、Appleメニューを表示します。 「システム終了」を選択し、Macの電源を完全に切ります。 システムが完全に終了したのを確認したら、キーボードの「shift」「control」「option」これらのキーを押しながら電源ボタンを押し、4つのキーを押した状態のまま10秒程待ちます。 10秒経過したらすべてのキーを離します。 電源ボタンを押してMacを起動します。 NVRAMリセット 画面左上にあるリンゴマークをクリックしてAppleメニューを開きます。 「システム終了」を選択します。 システムが完全に終了したら、電源ボタンを押して電源を入れます。その後、すぐにキーボードで「option」「command」「P」「R」これら4つのキーを同時...
2020.10.6 火
× Close ゴミ箱のファイルが削除できないことがあります。 rmで削除する ゴミ箱を開いて、削除したい対象をターミナルにドラック&ドロップします。 パスが表示されるので、そのパスで以下実行します。 $ rm -fR /PATH/ を入力・実行して、強制削除。ただのrmコマンドです。 こんな感じ。 $ rm -fR /Users/USER_NAME/foo/bar/.Trash/2020-10-05
2020.8.31 月
Google chromeインストール 日本語入力をGoogle日本語入力に変更する
2020.8.31 月
言語を選択(日本) キーボードを選択(ローマ字) WIIFに接続。パスワードを入力してwifiに接続します。 データとプライバシーポリシー (続ける) このMacに情報を転送 (今は情報を転送ない) AppleIDでサインイン (パスワードを入力すると、6桁のキーが送られてくるので、それを入力) 利用規約(続ける→同意する) Macのログインユーザーを設定(パスワードの設定) iCloudキーチェーンを使用 エクスプレス設定 (そのままでOK→続ける) Siri(私の場合は使わないで設定外しました。) ファイルをすべてiCloudに保存 FileValultのディスク暗号化(チェックを入れたまま→続ける) 指紋認証の設定 クレジットカードの設定(スキップ) 外観モード(ダーク) tue何とか...
2020.8.31 月
Macを再起動 リンゴマークが表示されるまで「command + R」を押しっぱなしにする ディスクユーティリティを選択 初期化したいHDDを選択→消去をクリック フォーマットから「Mac OS 拡張(ジャーナリング)」→消去をクリック ディスクユーティリティ→ディスクユーティリティを終了 通常はここからOSの再インストールをすればOKのようです。 macosを再インストール時「復旧サーバに接続できませんでした」問題の解決方法 原因がわかりませんが、この状態で再起動すると、以下のようになるので、それで対処。 起動時に?マークのフォルダが表示されて起動できない。 Macの電源ボタンを 10 秒以上、Mac の電源が切れるまで押し続けます。 Macの電源を入れた直後に「command (⌘) +...
2020.8.24 月
結局ここまでくる羽目になってしまったという感じがしなくもないです。phpenvやpyenv、nodeenvなど様々なバージョン管理(Gitの意味ではなく)をしなくてはならない言語をバラバラに管理していたのですが、結局anyenvを入れて、それぞれにenvを管理するという方が断然バグが少ないという感じです。 anyenvのインストール homebrewからインストールできます。 $ brew install anyenv $ cd ~ $ echo 'eval "$(anyenv init -)"' >> ~/.bash_profile $ source ~/.bash_profile (ターミナルの再起動した方がいいかも) $ anyenv --version anyenv 1....
2020.6.26 金
コマンドラインでテキストは見れても画像が見れないのは非常に不便なので、コマンドラインからパスを指定すると画像が見れるようにします。 iTerm2 Build 3.3.11 で、可能です。たぶんiTerm2 v3以降だと問題なはず。 以下のソースコードを、 https://iterm2.com/utilities/imgcat /usr/local/bin/imgcatを作成して、貼り付けます。やっていることはBASE64でエンコードしているだけっぽいです。 実行権限をつけます。 $ sudo chmod +x /usr/local/bin/imgcat ($ chmod 755 /usr/local/bin/imgcat) 作業自体はこれで終わり。 実際に画像を表示してみます。 $ /usr...
2020.2.24 月
zsh: command not found: brew おーそういうことですか。 zshはbrewがデフォルトで使えなくなっているようです。というかそもそもインストールしていない場合は、これ。(そもそもインストールしてなかった!) /usr/bin/ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)" 途中でrootのパスワードを求められるので入力。滞りなく終了します。 Macの開発環境をzshで良い感じにする
2020.1.17 金
ルーティングの設定 Default gateway: 192.168.0.254 Route: 192.168.50.0/24 Subnetmask: 255.255.255.0 Macのルーティングの設定はコマンドラインで行っても再起動したら設定が消えて永続化できてないので、別の設定しないとダメっぽい。ちまたで見かける # route add -net [宛先アドレス(CIDR)] [ゲートウェイのアドレス] # route add -net 192.168.50.0/24 192.168.0.254というコマンドは一時的なものなのでネットワークの設定に永続化されないです。ですので、これを保存しておかないとダメというわけです。これを永続化させるには、 # networksetup -set...
2019.12.21 土
マウス使うと仕事遅いよ。 アプリケーションを選択する [control] + [tab] *tabを連打で選択 戻るときは ( [control] + [shift] ) + [tab] スクリーンショット 選択範囲をスクリーンショット (選択範囲をドラッグして離す) [command] + [shift] + 4 画面全体 [command] + [shift] + 3 スクリーンショットの方法を選択する(すべてのスクリーンショットのとり方を選択できる) [command] + [shift] + 5
2019.12.20 金
MacでSSHトンネルをする (Coccinellida)を使うのも鬱陶しくなってきたので、コマンドでやることにしました。接続先の例はこんな感じ。 接続先ホスト host: xxx.xxx.xxx.xxx user: suser port: 22 key: /MYKEY 中継(踏み台)ホスト host: zzz.zzz.zzz.zzz user: buser port: 2222 key: /MYKEY こういうコマンドになる。1234というダミーのポートを使うのがコツです。 $ ssh -L 1234:xxx.xxx.xxx.xxx:22 buser@zzz.zzz.zzz.zzz -p 2222 ターミナル上でプロンプト待ちみたいな感じになるので、そこからTransmitとかでlocal...
2019.10.4 金
Python3でAnsibleが使えるようにします。以下、参考。 MacにPythonの開発環境を作る Ansileのインストールと設定 Pythonをバージョンによって使い分ける ここでやること Macへansibleをインストール リモートホストへの接続 userでのHello world. root(sudo)でのHello world. Install Macにインストールするには、brew使うのがいちばんいいと思います。brewを更新、またはアップデートしておきます。Doctorもやっておいてエラーなどを解消しておいた方がいいです。 $ brew update $ brew doctor $ brew upgrade 現行でインストールできるansibleを確認します。 $ bre...
2019.10.3 木
$ killall Dock killだけど自動的に再起動かかります。 または、アクティビティーマネージャーから強制的に停止します。(自動的に起動するので再起動ってことになります。) × Close
2019.4.4 木
公式ページからダウンロード いつものようにインストールしてXAMPP.appを立ち上げます。 こういったXAMPPのランチャーが出てくるので初期設定を行います。 起動 初期画面では右上に赤い丸があって起動していないことを示しています。なのでStartバーを押して起動させてみます。Startさせると黄色い丸になってうまくいくと緑色になります。緑色になったらIPアドレスが出てくるのでメモしておきます! 192.168.64.2 以前はlocalhostで初期の接続をしていましたが、VMになったみたいなので(おそらくDHCP的なもので発行された)IPアドレスで接続します。この例では、http://192.168.64.2/dashboard/にアクセスすることになります。 内包されているサービスは...
2019.4.1 月
ミッションコントロールが時々(いや、ごく頻繁に)バグりませんか? その解消方法ですが、 $ killall Dock これを入力することでMission Controlの再起動がかかる。開いているFinderもそのままで再起動がかかるので、このコマンド打って問題なしです。これバグ解消しないんですかね。
2019.4.1 月
以下のようなメッセージが出てアプリケーションをアップデートできないことがあります。 このアップデートは他のユーザによって購入されたか、あるいはアイテムが返金・キャンセルの対象となっているため、この Apple IDで利用できません。 対象アプリケーションを削除してから、もう一度インストールすると正常にアップデートできます。PagesとKeynoteがそのアップデートできない対象アプリケーションだったので、この2つを削除します。削除後にもう一度アップルストアからインストールをします。
2018.12.22 土
8GBから16GBに増設します。 まずは搭載しているメモリの確認。 $ system_profiler SPHardwareDataType Hardware: Hardware Overview: .... Memory: 8 GB .... 8GBなので16GBにします。 物理的にメモリを取り出す Macbookをひっくり返して裏側の蓋を外します。隅に小さなネジがあるので外します。私はメガネ用のドライバーを使いましたがなかったら買うしかないです。 背面部分の3つのネジは長いものになっています。その他はとても小さいので失くさないように注意しましょう。 蓋をカパッとあけると中央にメモリがあるのがすぐわかります。 メモリの両側に抑えのプラスティックの爪があるのでそれを軽く外に開きます。パチンと...
2017.12.27 水
[command]+[K]が面倒くさいと思う人はマウントしておけばいいです。 mount_smbfs //admin@192.168.1.10/system /Users/hogehoge/system Password: リモートにあるホスト(192.168.1.10)のsystemディレクトリをマウントしたいときは、上記のような感じです。 adminとパスワードでログインするような感じですかね。 ※Sierra においては mount_smbfs は非推奨で、mountコマンドでいけるらしいです。 https://qiita.com/mach3/items/e7021b9e50f2b536a86b
2017.12.6 水
macOS Mojaveにnode.jsをインストールしていろいろできるようにします。 homebrowのインストール nodebrewのインストール node.jsのインストール homebrowのインストール Mac用のパケージマネージャをインストールします。本家のホームからコピペしてrubyでインストール。rubyはデフォルトでインストールされているので本当にコピペだけでOKです。 https://brew.sh/index_ja.html /usr/bin/ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)" インストール途中でパスワードの入力プロンプトが現れ...
2017.11.25 土
ターミナルから、 defaults write com.apple.finder _FXShowPosixPathInTitle -boolean true killall Finder 解除はこれ defaults delete com.apple.finder _FXShowPosixPathInTitle killall Finder
2017.7.5 水
Maria DBなんですかね、本当は。 Macのxamppのmysqlがいちいち立ち上がらないことがあります。ロックできないとか何とかいろいろ言われます。 [ERROR] InnoDB: Unable to lock /Applications/XAMPP/xamppfiles/var/mysql/ibdata1, error: 35 .... まるっと関連ファイル削除して起動すると立ち上がります。理由はまだ探っていません。 rm -f aria_log.00000001 rm -f aria_log_control rm -f ib_logfile0 rm -f ib_logfile1 rm -f ibdata1 場合によっては無駄なmysqlのプロセスを全部killしておく。 で再起動。...
2017.4.19 水
xamppをインストールしていたらmysqlのフルパスがこうなので、こんなになっちゃう。 /Applications/XAMPP/xamppfiles/bin/mysql -u root -p これだと嫌になっちゃうのでパスを通しておく。 cd ~ vi .bash_profile ユーザーの.bash_profileにパスを追記しておく。 export PATH="/Applications/XAMPP/xamppfiles/bin:$PATH" 保存したら source .bash_profile これで、 mysql -u root -p で普通にログインできる。
2017.4.11 火
Xcodeインストール Command Line Tools for Xcode Homebrew (書きかけ…) Xcodeインストール 入っていなかったらApple Appsからインストール Command Line Tools のインストール xcode-select --install Mac OSX 10.11 El Capitan にRuby + Rails4 開発環境の構築 Mac OSX 10.12 macOS Sierra にRuby + Rails4 開発環境の構築 Ruby on Rails 4.2 を Mac OS X にインストールする手順をかなり丁寧に説明してみました
2017.4.9 日
Mac用のyumとかapt-getみたいなものです。 Homebebrew for mac brewインストール 以下のコマンドでインストールできますが、最新のコマンドは公式ページから取得するのがよさそう。root以外のユーザーでやるとsuしないとダメなので途中でrootのパスワード求められます。 $ ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)" .... Installation successful! brewインストール後 インストールに成功したら”brew help”でコマンド一覧を確認しておきましょう。数も少ないし。 $ br...
2016.11.17 木
MacOS Mojaveになってsudo suしてみたら何も設定しなくてもrootになれました。それ以前のバージョンでは以下のような設定をしないとrootが有効にならないということになります。 ターミナルでしか使わないですが、 Apple メニューから「システム環境設定」を選択します。 「表示」メニューから「ユーザとグループ」を選択します。 鍵アイコンをクリックし、管理者アカウントで認証します。 「ログインオプション」をクリックします。 右下の「編集」または「接続」ボタンをクリックします。(私の環境では「接続」だった) 「ディレクトリユーティリティを開く」をクリックします。 「ディレクトリユーティリティ」ウインドウの鍵アイコンをクリックします。 管理者アカウント名とパスワードを入力し、「OK...
2016.10.30 日
ターミナルを立ち上げて defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles -boolean true それから、Finderを再起動します。 killall Finder これで不可視ファイルや不可視フォルダが表示されます。 元に戻すには設定を削除します。 defaults delete com.apple.finder AppleShowAllFiles でFinderの再起動 killall Finder 2016-10-30 現在 OS X 10.9.5でも正常に動作しました。
2016.10.23 日
利用可能なFontをダウンロードしておきます。(.otf .ttc .ttf等) アプリケーションにFont Bookというのがあるので、それを開きます。 左メニューからすべてのフォントを選択します。 上部バーの[+]マークをクリックして、ダウンロードしたフォントを選択します。 開くをクリックしてインストール完了です。 左メニューのユーザーを選択するとインストールしたフォントが新しく追加されています。 別のアプリケーションで利用する際もFont Bookから自動的に読み出されるので問題なしです。 インストールされたフォントはここらに格納されるようです。 /System/Library/Fonts/*.ttf /Users/osamu/Library/Fonts/*.ttf https://s...
2016.10.21 金
MacのTransmitはものすごく優秀でサポートもとてもいいです。TransmitはSSH接続とかのRemoteディスクをPC内にマウントしてLocalライクに扱えるという素晴らしい機能があります。ディスクマウントにはヘルパーをダウンロードする必要があります。Windowsでもできないでしょうか。 ディスクマウントでLocalディスクのように扱うという意味では、クラウドサーバーが発達してゆく現在、これからはもっとニーズが大きくなると思います。 既存のSSH接続(とかしているその他のものもですが)をしておく。 あらかじめFTPとかSFTPとかWebDAVとかで何かしらのリモートサーバーにアクセスしておいてください。 マウントする Transmitの下の方にディスクアイコンっぽいものがあるので...
2016.6.3 金
すべてのPCはLinuxになってほしいです。 なんか変なソフトいっぱいインストールするよりコマンドでやったほうがいいです。 ファイルをzipにする $ zip test.zip test.txt ディレクトリをzipにする $ zip -r test.zip ./test パスワード付きのzipにする カレントディレクトリでやらないとフォルダーが階層になってzipされるので、ご注意。深い場合は殊に鬱陶しい。 $ zip -e -r test.zip ./test