Archive "2018年12月"を表示しています。
2018.12.26 水
composerを使うとVendorのライブラリーをすぐにつかえて嬉しい。Wordpressもそれ相応のコンテンツを作るには便利。プラグイン開発もだるい。functions.phpにやたらと複雑な機能を入れて何千行になるのも嫌だ。そこでAoutoloaderをwordpressの中で使えると便利なのです。 function.phpに読み込んだ方がいい と思います。theme単位の諸々なのでたぶんfunctions.phpに組み込むのがベスト・プラクティスなのではないかと。 wp-content/themes/sampledoc/function.php 以下を一番上あたりに追記 require_once __DIR__ . '/vendor/autoload.php'; WordPressに...
2018.12.24 月
Laravelのキャッシュシステムは抜群に使いやすくなっているのでほとんどの場合使うことになると思います。PHPそれ自体でキャッシュを使う場合はroot権限相当で多くの作業が必要なのですが、Laravelはそこらあたりをとても簡単にまとめてくれています。ベンチマークはとっていないので実際速いのかどうかという問題はあるかもしれないですが、比較的小規模なwebアプリの場合はほとんど問題のない速さで使えています。 キャッシュの種類はたくさんあって必要なキャッシュシステムはすべてサポートしています。また裏側のキャッシュシステムがどうあれLaravel上でのキャッシュ扱い方は非常に容易です。 apc PHPのあのキャッシュ array ただ配列にぶっこむだけ Redis う、玄人っぽい(というかちゃん...
2018.12.22 土
8GBから16GBに増設します。 まずは搭載しているメモリの確認。 $ system_profiler SPHardwareDataType Hardware: Hardware Overview: .... Memory: 8 GB .... 8GBなので16GBにします。 物理的にメモリを取り出す Macbookをひっくり返して裏側の蓋を外します。隅に小さなネジがあるので外します。私はメガネ用のドライバーを使いましたがなかったら買うしかないです。 背面部分の3つのネジは長いものになっています。その他はとても小さいので失くさないように注意しましょう。 蓋をカパッとあけると中央にメモリがあるのがすぐわかります。 メモリの両側に抑えのプラスティックの爪があるのでそれを軽く外に開きます。パチンと...
2018.12.19 水
PhpStormの日本語化(Windows環境・Pleades利用) Download PhpStorm 【PhpStorm】無料でPhpStormをインストールする方法 PhpStormの使い方
2018.12.11 火
基本は全部Atomを使っているので、BracketsはMarkdown編集のときのみ使っています。 Bracketsダウンロード インストールとセッティング デフォルトではMarkdown機能が使えないので拡張機能を入れて使えるようにしてあげます。Bracketsを立ち上げて右横にあるブロックのようなマークをクリックすると拡張機能操作の画面が開きます。入手可能タブの検索窓で「Brackets markdown preview」を検索します。出てきたらインストールボタンを押して完了です。 検索欄に出てこない場合は、URLからインストールするかzipファイルを落としてインストールすることも可能です。 インストール済タブに移動してインストールされていることを確認しましょう。 Bracketsを再起...
2018.12.10 月
WindowsOSでのSourceTreeの使い方です。 必須ではありませんが、Bitbucketのアカウントを事前に作成しておいた方が無難です。すでにアカウントを持っている場合は問題ありません。 ダウンロードとインストール(初期設定) ダウンロードとインストール(初期設定) まずはこちらからダウンロードします。 https://ja.atlassian.com/software/sourcetree 2018-12-10現在では「SourceTreeSetup-3.0.8.exe」がダウンロードされます。 exeファイルをクリックしてインストールを開始します。 ログの保存場所を選択します。Bitbucketのアカウントをもっている場合は「Bitbucket」を選択します。(Bitbucke...
2018.12.10 月
コマンドクラスの作成 コマンドのクラスを作成します。 php artisan make:command monitorAppStatus app/Console/Commands/monitorAppStatus.phpが作成されます。 このクラスをartisanで実行するためにはこのクラスファイルの$signatureを書き換えます。 protected $signature = 'command:name'; ↓ protected $signature = 'monitor:app'; これでphp artisan monitor:appで実行できるようになります。 コマンドの中身を作成 コマンドの実際の中身の作成は、このクラスファイルのhandle()部分に書きます。 public ...
2018.12.7 金
選択しているファイルを左のツリー状メニューに表示する win: [Ctrl] + [Shift] + [\] ファイルのフルパスをコピーする win: [Ctrl] + [Shift] + [C] ページ内検索 [Ctrl] + [F] 検索後は[F3]で次を検索。[Shift] + [F3]で戻って検索 全文検索 win: [Ctrl] + [Shift] + [F] 指定のディレクトリ内を全文検索 win: [Ctrl] + [Shift] + [F] ディレクトリの指定は検索ボックスの一番下のフィールドに、プロジェクトを読み込んだパスから書く。(例)component/lib
2018.12.5 水
Remote-FTP 仕組み的には非常に単純でローカルにあるファイルを更新するごとにリアルタイムで同期してくれるものです。サーバー上のファイルを編集するというのは事実上ダミーで即時同期といった仕組みです。結果サーバー上のファイルを触っているのと同じ感覚になります。 設定手順 Packegeをインストール 接続したいプロジェクトファイルのrootにいく。 Atomを再起動してからFTP設定したいプロジェクトを開いてから「パッケージ」->「Remote-FTP」-> 「Create SFTP config file」。ここで.ftpconfigファイルで接続情報の雛形が作成されます。 ftpconfigファイルを書き換える { "protocol": "sftp", "host": "examp...