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2018.6.19 火
個人利用 その名の通り個人向け 7ドル/月 個人アカウント 無制限の公開リポジトリ 無制限のプライベートリポジトリ 無制限の共同編集者 一部学生に無料。(いわゆるアカデミーパック) チーム利用 小規模チーム向け。個人利用の延長で小さなチームで作業するときぐらいの規模。非公開でお互いにpullリクするぐらいがちょうどいいぐらいのアカウントです。 9ドル/月 組織アカウント 無制限の公開リポジトリ 無制限のプライベートリポジトリ チームとユーザーのアクセス許可 ※本人を含めて最初の5ユーザーまでは月額25ドル/月 組織利用(Business::Hosted on) 会社規模の利用。10人20人とプロジェクトがやたらと増えてくる場合はこれぐらいがいいです。中小企業の制作会社向け。 21ドル/月 組...
2018.3.17 土
https://readouble.com/laravel/5.5/ja/packages.html
2018.2.28 水
Rsyncの使い方では生のコマンドラインの説明なんですが、PHPでRsync使おうとするといろいろ面倒ですが、albertofem/rsync-lib使うとすごい楽ちんです。単にRsyncのラッパーで中でコマンドラインを生成してshell_exec()しているだけというものですが、とてもシンプルでよくできています。 Packagist@ https://packagist.org/packages/albertofem/rsync-lib Github@ https://github.com/albertofem/rsync-lib インストールと入手 コンポーザーで落としてくるのが楽。すでにコンポーザーの設定している人はコンポーザー自体を落としてくる必要ないです。 php -r "copy...
2018.2.13 火
PackagistとGithubを使った開発は、もちろん単独で可能ですが、ここではLaravelに組み込むかたちでの開発手順を紹介します。 vendor以下はGit管理から外す Laravelの開発ではvendor以下はcomposerで引っ張り込むのがベストなので、.gitignoreにvendor以下を登録しておくのが前提です。ここの開発保守は他の方々におまかせしてアプリケーションの開発者はcomposerに頼っちゃうというのがベスト・プラクティスとなるかと。 その他の人にお任せしている部分の一部を自分でも開発してしまおうという塩梅になります。 開発のスターター 開発のスタートとしては、vendor以下にGithubのアカウントでこしらえると後々楽です。それから開発ソフト名みたいな感じが...
2017.4.16 日
githubはとても便利なんですが、最初に使おうと思うと結構面倒なので備忘録。 githubは基本すべてオープンになるので、ソースを晒す前提で書いてゆくとよいかと思います。無料で使えるリモートリポジトリなので大変ありがたいです。 SSHでGithubに接続する githubへの接続はSSHの鍵認証みなので、最初にSSHキーを作成します。 SSHの鍵を作成する 何も設定しない場合は、以下の2つのファイルが作成されます。秘密鍵(id_rsa)と公開鍵(id_rsa.pub)です。 id_rsa id_rsa.pub 通常SSHで接続する際には公開鍵をAuthGithubに接続する際にはauthorized_keysファイルに登録(追記)します。GithubにSSHで接続する場合は、 Github...
2016.4.3 日
Laravelの開発者はTaylor Otewllさんという方で当然ながら英語で開発しております。そのため英語が読めないとLaravel内のコメントなどを読むことができません。なので、英語が不得意な方(あるいは開発グループに英語が不得意な方)がいる場合はなんと日本語化できます。 comja5というパッケージがいいみたいです。 https://github.com/laravel-ja/comja5 php composer.phar require laravel-ja/comja5:~1 コンポーザーのパスを通している人は、 composer require laravel-ja/comja5:~1 で実行できます。 インストールができたら、Laravel5のホームで、以下を実行します。オ...